2015年10月04日

10月4日は・・・


アシッジの聖フランシスコの記念日。
その昔、ドノバンの歌うブラザーサン、シスタームーン
を何時までも忘れることが出来ませんでした。

フランコ・ゼフィレッリ監督の描く世界は
美しく、心洗われ、ドノバンの歌うこの歌
に感動された方もいるかも。。。

今のカトリックの教皇は、フランシスコ教皇。
慣習に捕われず、大胆な発言をし、また、
質素さや悩める民の近くにいる姿が多くの
人に感動を与えています。
教皇は、初のイエズス会の出身、アメリカ大陸出身。
そして、初めて、アッシジの聖フランシスコの
名前を継承する教皇。

「質素を好むフランシスコは教皇の指輪を金から
銀の金メッキに変えた。十字架はそれまで使用
してきた鉄の十字架を使用し伝統的に履かれていた
赤い靴もやめて従来の黒い靴を履き続けることにした。
また教会の透明性を高めるために教皇の住居を予め
公開した」ウィキペギア

つい最近のアメリカ訪問、日本では余り報道されて
いませんでしたが、CNNでのカバー、そして盛り上がり
は凄いものがありました〜 有言実行、鋭い視点、
慈悲の心には誰でも打たれます。。。



アッシジの聖フランシスコの精神が
現代という時代に合った形で生き続けている
と感じざるをえませんね。



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2015年10月02日

I Message, 私メッセージ - 2


自分がハッピーじゃない、
自分の中で問題になっていること、
それを伝え、状況を変えるために
使うI Message(私メッセージ)。 

1では、まずは、ハッピーじゃなく
なっている状況はどんなことなのかを、
相手も「うん」といえる具体的表現で
言うことが最初の部分とご紹介しました。

さて、次は、そのことでどういった
影響が出ているかを言います。

どういった影響がでていると言っても、
ここではまだ、それで
「困っちゃうのよ」 とか
「悲しくなっちゃう」といった
自分の感情はいいません。

最初の部分で述べた事実がある、
それによって引き起こされることです。

例えば、

最初の具体的事実は、

テーブルの上に、本やお菓子の袋や
マグカップが3時のおやつの時間の
あとでも置いてある。

次の部分は、

4時には、いつも約束のお客様が来るので、
その時にテーブルの上にそういった
ものがあると、お客様に直ぐに
上がってもらえず、待ってもらって
片付けるなければいけないので、
その時間、ずーっと入り口に立って
待ってもらうことになる。

といったようになります。

その次が、これで自分がどういうふうに
アンハッピーになるかの部分。

「うーん、じれったいな。」と
思うかもしれません。

だけど、この3つの部分からなる
I Messageを掴んでおくと、
物事の滑り出しが思いのほか上手く
いくのを経験しますよ、きっと。

私が感じている効用は、

自分自身が一体何によってアンハッピー
になっているかを冷静に見る時間を
持つことができるということ。

そして、
アンハッピーまで行かなくても、
ちょっと疑問に思っている状況を
相手に尋ねたりするときに使えるという
こと。

前もって、この3つの部分を書いて
から訊いてみると、あらっ、不思議、
訊くのが苦手だったあの人が話してくれ
ている。あるいは、自分がこうなれば
助かるなあ、という方向に持って行って
くれる。もちろん、全てが1つの
私メッセージで解決する訳ではないの
ですが、その後のやり取りがスムーズ
になるということが起こります。

ただし、これもちょっとしたコツが
あるので、それは次の回に
お伝えしましょう〜

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2015年09月30日

好奇心を大切に〜


好奇心、英語ではCuriosity
今まで以上に注目されている、
といっても私の好奇心が及ぶ範囲での
ことなんですけれど。

あったり前!だけど、無視しがちなこと
が今、研究結果としてレポートされて
います。

研究結果の一つは、

学習の場でも、人は好奇心が
あるかないかで情報の受け取り方が
違ってくる、ということ。

なので、生徒がどんなところに
好奇心を持って聞いたり、もっと知りたい
と思うかに教える側は注意を払う必要
がある、ということ。

そして、好奇心が強い時の出来事は
記憶されやすい、ということ。

ということは、

こちらは権威があるのだ〜
生徒は学ぶ義務があるのだ〜
言う通りやってれば、いいのだ〜

では学びが定着し辛いということ。

なーんで、こうなるんだろう?
これって、どういったらいいんだろう?
もっと知りたーい!

といったワクワク→好奇心のある
状況をどう生むか?どう生んでいるか?

これは、学びや記憶に、とっても大切
なことなのです。

ワークショップ型の学びでは、ここの
ところ、良ーく言われていることなのですが、
教える側は、どんなカタチのクラスでも
心し、行動しなければなりませんね。

そして、自分自身で何かを身に付けたい
ときも、ここのところ、押さえたいもの
です。もちろん、身に付けたーいという
ところで好奇心は既にあるのですから、

それを
どう育てていくのか?
活用するのか?
維持するのか?

を考え、取り入れ学ぶって方法は効くかも
しれません。

あ〜、ここのところに好奇心が沸いてきましたよグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)

人間って面白いですね!



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2015年09月28日

オシャレな演奏♪


モーツアルトのピアノコンチェルトは、どれも素敵。
ジュノームは、若きモーツアルトのフレッシュで躍動感で
溢れています〜アレクサンドル・タローは演奏も好きですが、
絵にもなりますねえ。



このタローのアルバム、1曲だけ歌が入っている
んですね、モーツアルトとハイドンの間に。
この歌手は、ジョイス・ディドナート。
グラミー賞でベスト・クラシカル・ヴォーカル・ソロを
Diva Divoで受賞



メゾ・ソプラノの歌手は、音域の高い男役、
pants roles、日本語では、ズボン役!と言われる
ものも担当。ソプラノも素敵ですが、ちょっと
低めのメゾ・ソプラノ、好きです。

指揮は、大野和士さん♪

どちらもプロモーション用なので、「さわり」しか
聴けませんが、ワーナーミュージックさん、
ありがとうございまーす。

いいものを聴いていると、聴覚も磨かれるし、
心も豊かになります。

そして、もっと興味が生まれたら。。。
もちろん、フルに聴きましょう〜

Enjoy
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2015年09月27日

「英語が話せる」ということ-2

英語を使うということが、ある意味、
自然に出来ると楽しい。。。
といっても、きっと、自分は途中で
一杯恥をかいて、苦労したんだけど、
今ではそれをあんまり憶えていないというだけ。

子供の頃、何回、転びましたか?泣きましたか?
と訊かれて答えられないのと同じかな。

確かに憶えているのは、住んでいた地方都市に
大きなホールがあったので、アメリカの男の子たち
(きっと高校生)のブラスバンンドが来て、
中学1年生の私は、英語を話そうとするけど、
膝がガクガクしたこと。

膝ッて本当にガクガクするんだ〜と、初めての体験。

でも、それでも恥かいて、もう嫌!ってことなく
やっている。

イギリスの歌手に憧れて、ファンレターを
書いたのは何時だっけ?それだってよくやった
なあと思う。

多分、へんてこりんな英語だっただろうに。

地方都市の○十年の前の公立中学での
英語は、全国的に標準てきなものでした。

ただ、今思っても---そのころは特殊なことだとは
思わなかったけど--- 話すと驚かれるのが、
市の教育委員会がアメリカの学生を夏休みに招き、
ホームステイ先を提供し、その代わりに英語を
中学生に教えるという企画を実施していいたことです。

市の新聞に書かれてあったものを姉が見つけ、
「行けば〜」で何と、私は3年間毎年、確か、
2週間前後だったと思うけど、毎夏通ったのです。

1年生の私たちは、それほど未だ、英語を知らず、
アメリカ人の学生たちは日本語は一切喋れない。

はじめの頃の授業で、
There isとThere areをやったのを憶えて
います。それ以外の場面は、私の糧には
なっているんでしょうが、場面そのものは
思い出せない。

先生は、彼だけだから、
“There is a teacher.”
といっていると、
違うよ、という顔。
あらっ、教室の後ろのドアからそっと、
もうひとり日本人の先生が入って来ていた!
“There are two teachers.”

“There are twelve students.” とか

そうか、ひとりの時は、isで
ふたり以上の時は、areかと。

実体験!

実際に、そこで起こったシチュエーション
として捉えることで、そこには日本語が
入らなくたって、通じてる、話せてる〜

地味だけど、体感覚で入ってくる。
先生の準備は、結構、大変だけど。

積み重ねて行くと、いいテンポで
受け答えが出来てくる、そう、話せてる〜

この方法を取り入れて、英語を話すことを
楽しんでもらうこと、今、私自身がやり始めています。
対面を基本に、スカイプも取り入れながら、
少しずつやっていますが、楽しんでもらって
いるようです。もちろん、これにもちゃんと
やり方があって、まずは基本を押さえることは
してますよ。

さて、この間、実家の写真を整理していたら、
中学生1年生の時、教えてくれた先生(学生)と
撮った集合写真が出てきました。
とってもちっちゃな白黒写真。

しっかり先生の横に立ってる私!?

彼にもう、会うことはないだろうけど、
どこでどうしているか知らないけれど、

教えてくれたスタンフォード大の学生さんたちに

Thank you very much!

今、英語が話せると楽しい〜、と
私が伝えようとしてます!
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posted by mitsuko at 12:25| Comment(0) | TrackBack(0) | English

2015年09月24日

デュエットは楽し?

シルバーウィーク、河口湖に行っていました。

何時もは充分に楽しめない、
2人以上でやるフルート演奏をやるための2泊3日。
今年、5月に亡くなった先生が予約してくれて
いた宿に20名以上集まりました♫

久々のフルート演奏、デュエット曲の
演奏が、私に課せられたもの。それ以外は、
夜、好きなだけ、吹きたいだけ数人
見つけて吹く、という仕組み。

何時もは、メンバーそして先生と複数の人の
スケジュール調整が中々。。。というハードルが
あるけれど、ここだとOK。

あとは、やる気だけ!

といっても自由。コーヒーは何時でも
入れることができるし、散歩だって行ける〜

さてさて、そんな「楽しい」合宿ですが、
ここのところ演奏していなかった私に
とって、そうそう簡単なものでは
ありませんでした。

自分のパートでの責任を果たす〜

相手の音を聴く〜

どんなことがあっても進む〜

演奏の途中に失敗したところの
ことを引きづらない、過去は過去〜

楽しむ〜

実際、そんなに話したことのない
お仲間が私のデュエットパートナー
だったのですが、失敗をしながらも、
途中から、とっても合ってたよね!
デュエットっていいね!

と終わることが出来たのが、
最高のところ。

あっ、それから、
経験を次の学びに活かす!

来年は、二人でお楽しみコンサートの
時に、この曲、またやろうね!と
メールのやりとりをしたところ。。。
それも、お互いどちらのパートも
出来るようにしておこう〜


来年への目標もできましたとさ。


ひとりもいいけど、一緒はもっと楽しい!

そして〜

楽しむためには、それなりに越える
ものもあるのさ


P.S. 先生は、自分が行けなくなってキャンセル
する際のことまでチャンと自分で準備されていた
そう。最終日のフルートオケの時には、それまで
押さえていたものが熱く流れてきました。
皆の中には生き続けてくれているのだけど、
まだまだ寂しい〜

P.P.S. 今回やる機会を頂いた曲は、皆に
とって、それぞれ思い出の深い曲でした〜
私の中でも大切に育てていきたいと思います。

posted by mitsuko at 01:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年09月20日

シルバーウィーク♫

この連休がシルバーウィークと名付けられて
いたなんて、この夏くらいまで知りませんでした。

面白い命名ですね!

敬老の日もあるし。

母にはカードを金曜日に送り、
Mission completed. (とする!)
(孫とひ孫の写真のプリントを入れて〜)

さて、私はと。。。
今年のやると去年の12月に決めていた
ことをやります〜

目標としていたことが、出来ること、
幸せです。準備は万端か?と訊かれると
辛いところもありますが、実行できる
まで漕ぎ着けたということが重要。

えーっという展開もあったのですが、
それを乗り越えここまできましたよ。

中身は、また後で。

何にも決めてなかったという人も、
まだ遅くはありません。
今、決めて何かやればいいのですから。

今まで通ったことのない道を歩いてみる。
ちょっと遠くの公園、神社、お寺などなど
までいって歩いてみるってのも楽しいですね。

今、上原ひろみ、アップルミュージックの
お試しで聴いています。

あー、元気でますよ。

Have a wonderful time!

posted by mitsuko at 07:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年09月19日

I Message, 私メッセージ - 1

英語で、"I Message," 日本語では
"I メッセージ," 或は、"私メッセージ"と
言われるコミュニケーション、一度は
聞いたことがある、という方は多いのでは
ないかと思います。

日本人はアサーティブになるべき、
自分の意見をしっかり言う必要がある。
"I メッセージ"を使いましょう、等々。

でも、言いたいことを言うだけで、
何の状況変化(いい方向へ)が生まれない
のなら、いいコミュニケーションとは
言えません。

前提として、自分が何かOKでないこと、
ハッピーでないことがあり、それの
原因を起こしている相手に対して変えて欲しい
というコミュニケーションのスタートと
して使うとよいもの。この1つのメッセージ
だけでは、まだ解決にいたらないかもしれない。
けれど、いいスタートを切ることは出来るもの。

そして、その相手を尊重しながら、いい関係を将来も
続けたい場合に使うと効果的なもの。

3つの部分から成り立つこの"I メッセージ"
初めの部分は、お互いに事実として受け入れる
ことのできる状況説明。これは、一つは相手と
Yesと合意できる点を持つ効果、そして、もう一つは
これからのやり取り(交渉、議論)の焦点を
はっきりさせるという効果を持ちます。

ある起こったことに関して、まず、その
起こったことに関してはお互い合意ができるよね、
があって、このメッセージは成立します。

上手くいかない言い合いは、ここのところで、

「いっつも○○なんだから。。。」
「いつもじゃないよ、昨日は。。。」

「全然やってくれてないじゃない。。。」
「全然じゃないよ、少しはやってるよ。。。」

なんてならないスタートが重要。

「今日は、8時の約束だったのに、8時30分に
来たよね。」

8時30分という具体的な事実にたいしては、
あなたも相手も同意出来る訳です。

そして、こういった状況を具体的事実に基づいて
いうことは、スタートを切ったあなたにとっても
効果が実はあります。

もう気づいているかも知れません。
カッカとアドレナリンが出て、脈拍が上がってきて
いるような状態のあなたではなく、少し事態を
落ち着いた状況で受け止めることが出来る、
というあなたにとってのメリットもあるのです。

今、自分の前に見えていて、相手にも見えている
状況を具体的に表現すること、これは少し
プラクティスが必要です。

絶対、何時も、全然などといった言葉は
使いがちですが、具体的に表現しているとは
言えませんね〜

見えたり、聞こえたりすることを
具体的に表現すること-----
これはとってもいいスキルなので、
私も気をつけ、使うようにしています。

では、続きはまた次回〜

posted by mitsuko at 23:29| Comment(0) | TrackBack(0) | コミュニケーション

2015年09月15日

What A Wonderful World


最近、苦手だなあと思っていた人と
実際話してみたら、あらら、とっても素敵な人、
と心がしっとりと何かを受け止めたような経験を
しました。

だから、人と伝わり合うこと、コミュニケーションは
やめられない。

なんのカタチも残していない、この心の中の幸せ感は
宝物としてkeep, keep, keep.

これからの人生で、何かの誤解で嫌な思いをしない
なんてことは考えられない。

でも、この今、宝物となった、新しい出会いもまた、
生まれることは、もっと確かなような気がする。

そして、心と心のコミュニケーションの感覚、
不思議なことに1つ経験すると、それで終わらないのです。
連鎖反応のように幾つか起こる。。。

スイッチが入るのかな?

素敵、ありがとう〜 ハッピー〜

と心で感じているから。

この素晴らしき世界


I see trees of green, red roses too
I see them bloom for me and you
And I think to myself what a wonderful world.

I see skies of blue and clouds of white
The bright blessed day, the dark sacred night
And I think to myself what a wonderful world.

The colors of the rainbow so pretty in the sky
Are also on the faces of people going by
I see friends shaking hands saying how do you do
But they're really saying I love you.

I hear baby's cry, and I watched them grow
They'll learn much more than I'll ever know
And I think to myself what a wonderful world.
Yes, I think to myself what a wonderful world.


サッチモの歌う、What A Wonderful Worldは、
その昔、夜遅く仕事を終えて帰るときに、
よく聴いた曲。iPodのイヤーホーンから聴こえる、
彼の声にやさしく包まれて地下鉄の駅に向かった。

疲れきっている時に聴いてた曲じゃないの?ヘトヘトに。。。
と言われそう。

そうかな?

それよりも、これでよし!と、満足してた気持ちの
思い出が強い。

そう、今日、今、感じているように。

"I see friends shaking hands saying how do you do
But they're really saying I love you."



Thanks for being with me!



posted by mitsuko at 23:44| Comment(0) | TrackBack(0) | コミュニケーション

流れは効くような

最近、しばらく会ってなかった仲間に
会う機会が幾つか並んでました。。。

口々に、痩せた〜

ちょっと、体重を落としたほうがいいかな?
と思っていた私にとっては、

嬉しいお言葉。

でも、落ちたKGを言うと、いやいやもっと、と

どうも顔の辺りがすっきりしたらしい。。。

原因が解らない。。。

1つあるとすれば、ヨガ。

でも、私が出会った、この先生!と思う先生のクラス
にしか出ないので、毎週行っている訳でもなく、
だいたい、生き始めたのだって5、6月くらい。

○十年ぶりの本格的なヨガ。
若い頃とは稼働域が全然違う、
でも効いてる感じはバッチリ。

後は歩く量を増やしたこと。

食べ物の中身も変えてるけど、それでやっと、○kg
落ちることは落ちたのだけど。。。
食べるものの内容に注意することは前提だけど、

自分なりのやり方で、動き、
身体の中の流れを良くすること。

激しいことは何も必要なく、楽しめる程度に
ちょっと負荷がかかる程度かな。

さあ、こうやって書いておけば、私も
これからも続けることでしょうグッド(上向き矢印)

Have a shiny day!
posted by mitsuko at 08:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記